誕生日事典
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楽しい |
まさに事典ってかんじのボリュームです。この事典、なにが面白いかというと誕生日ごとにたったひとことの面白いフレーズでその人を表現しているのです。例えば、「ゆるぎない忠誠心の人」「想像と現実の結び手」「夢の紡ぎ手」「天性の裁定者」「複雑な感情の迷子」といったかんじ。自分や知人の誕生日が何なのかが気になると同時に、その情報量の多さについ手元に置きたくなる、そんな事典です。
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あんまり当たってないと思う |
自分の所は当たってるかも!と思いましたが、
身近な人を調べたら全然検討違いであんまり楽しめませんでした。
友達とまわし読みしましたが、「ぜんぜん当たってないー。ありえん。」という答えで、
盛り上がりませんでした。高かったのに残念です。
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つぎつぎと知人の誕生日を調べたくなる! |
小学5年の子供が学校の図書室でこの本を見つけたそうです。
見る見る友達が集まって盛り上がったとの事。
どうしてもほしいと言ったので購入しました。
大人が見ても楽しめる内容だと思います。
性格が100%当たっているとは言えませんが、自分を客観的に見るいいきっかけになるのではないでしょうか。
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最高のパーティーグッズ |
みんなでわいわい調べると楽しい〜!!笑
占いはあたってるかどうかもまあ大事ですが、それより手軽なパーティーグッズ。みんなにスポットライトがあたるのでさくっと盛り上がりますよね〜。「あけすけな性格だってよ〜」と話しをふると「いや、おれは照れ屋なんだって!」などとふだん黙して自己を語らないあの人の自己評価や本音が聞けたりします(笑
一冊あれば楽しめる
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お年寄りにも大うけ! |
人って、自分のことを評されるのを好むみたい。
高齢者の集まるところで、一人一人の誕生日のページを読んであげたら、皆さん照れつつも頷きながら楽しんでおられました。
年をとって、思うことは自分の本質は何も変わっていないんだな・・・っていうこと。自分を変えようとして、頑張ったり、あがいたりと忙しくしてきたけど・・。
変わってきたと思っていたことが、実はそうではなかったのだとこの本を読んでわかりました。




